ホームトピックス看護学部山口智美教授が学会で優秀賞を受賞しました 2019.06.05 看護学部 看護学部山口智美教授が学会で優秀賞を受賞しました 平成31年3月に開催された日本リハビリテーション連携科学学会第20回大会で、看護学部山口智美教授が発表した「就労移行支援事業所の脳卒中患者への就労・職場定着支援の実態と今後の課題」が日本リハビリテーション連携科学学会・発表優秀賞を受賞しました。 発表した研究の内容は平成25年度から継続している脳卒中患者の就労支援に関する研究の1つです。山口教授は、今後も脳卒中患者様の1人でも多く就労できるよう研究を継続していきたいと話しています。 (文責 看護学部 山口智美)